| 日時 | 2026年5月16日(土) 13:30開演(13:00開場/休憩なし/14:30終演予定) |
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| 会場 |
第一生命ホール [座席図:第一生命ホール ウェブサイト ]
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| 出演 |
村治佳織(ギター) ゲスト:加藤昌則(ピアノ)上妻宏光(三味線) |
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タレガ:アルハンブラの思い出(村治) ロドリーゴ(加藤昌則編):アランフェス協奏曲(村治、加藤) 上妻宏光(小関佳宏編):紙の舞(村治、上妻) 上妻宏光:セゴビアの夜(村治、上妻) ********** ●13:10~13:20 コンサート前に客席でストレッチ! 開演前にヨガ講師による座ったままで可能なストレッチコーナーを開催 ヨガ講師:中島里沙子 |
| チケット |
[1回券]一般¥3,000 U25¥1,500(25歳以下) |
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幼少の頃より数々のコンクールで優勝を果たし、ビクターより15歳でCDデビューを飾る。1996年には、イタリア国立放送交響楽団との共演がヨーロッパ全土に放送され好評を得た。フランス留学から帰国後、積極的なソロ活動を展開。N響ほか国内主要オーケストラ及び欧州のオーケストラとの共演も多数重ね、2003年英国名門DECCAと日本人としては初の長期専属契約を結ぶ。受賞歴も多く、第5回出光音楽賞、村松賞、第9回ホテルオークラ音楽賞、ベストドレッサー賞(学術・文化部門)、ブルガリ アウローラ アワード2019を受賞。2025年10月最新アルバム『エターナル・ファタジー』をリリース。 オフィシャル・ウェブサイト http://www.officemuraji.com |
©Sayaka HIKIDA
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| 東京藝術大学作曲科を首席卒業、同大学大学院修了。オペラ、管弦楽、声楽、合唱曲など幅広く作曲、作品に新しい息吹を吹き込む創意あふれる編曲にも定評がある。多くのソリストに楽曲提供をしており、共演ピアニストとしても評価が高い。独自の視点・切り口で企画する公演やクラシック講座などのプロデュース力にも注目を集めている。最新CDは17年発売「PIANO COLOURS」(エイベックス・クラシックス)。16年4月よりNHK-FM「鍵盤のつばさ」番組パーソナリティーを担当。19年~23年長野市芸術館レジデント・プロデューサー。22年4月よりひらしん平塚文化芸術ホール 音楽アンバサダー。 |
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6歳より津軽三味線を始め、幼少の頃より数々の津軽三味線大会で優勝し、高い評価を得る。これまでに世界35ヵ国以上で公演を行い、国内外アーティストとのセッションは各方面から注目を集めている。内閣総理大臣主催の公式首脳晩餐会などでは日本を代表して演奏を披露。伝統をふまえながら時代に応じた感性を加え、異ジャンルのアーティストとの共演や舞台、映画他、様々なシーンへの楽曲提供など、国境を越えて津軽三味線の"伝統と革新"を追求し続けており、開拓の第一人者と言える存在である。 オフィシャル・ウェブサイト https://agatsuma.tv/ オフィシャルX(旧Twitter) @h_agatsuma |
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